この日、家族総出でカモメ観光の方々に、一人ずつソアラの助手席体験走行をしてもらいました。(笑)「わしも、いろいろ大変じゃよ。」
金ちゃん、町乗り用ソアラを購入。
関西BM杯では金ちゃん予選落ち。奥さんのマヤちゃんはレディース枠で優勝。
雑誌には「これで奥さんには、頭が上がらないのでは……」と書かれていたが、
俺が知っている限り、大会関係なく、ここはマジの鬼嫁やで(笑)
後ろから、にらむのが精一杯です。
ひもパンを履いていると言う情報を入手 確認&強制確認為 埠頭の風紀を乱さないかのチェック
知り合いの中で一番のバブル男、ガクト高山君。
ホンダ・赤のNSXをキャッシュで購入。
「俺な、生まれて初めてホイール屋さんで新品のホイール買ってん」
と大自慢していたが、2週間後、縦列駐車で自慢のホイールをガッ、ガリリリリリ(笑)。
ショックのあまり、寝込んでしまう。
バニッシュさん達は、今日も元気だぜ。
新しい車の乗り降りを研究中
オープンカーは、男同士にさえ愛が芽生える力があるみたい。『この開放的な空間に男女の区別が無くなる』
ネオン管のホンダ、ええやン(笑)しかもギャル2人乗り(チャンス到来の予感)
近くに行くと知り合いやった    小さな声で(なんでお前なん)
岸和田だんじり祭から直行で南港へ来たこの二人『テンション高すぎ。』
移転したお店で頑張っている竹野内豊似の山田君
紗希ちゃんを必死に撮る黒井君 『親父丸出し。』
唄君が、やっている新しいエアロ屋さんです。今回の画像は、試作なので良く見てみるとボンネットの絵柄が上下逆です。
広告が雑誌ドリフト天国に載っているので、ご覧あれ。
ちなみに、この絵柄はエアーブラシでは無くFRPの製作工程での樹脂をのせる前に生地を貼り付けその上に樹脂をふいている為
実際に見てみると素晴らしく綺麗です。
絵柄は、好きな物を自由に選択出来るのでオリジナル性は無限大
トメ吉弟の参入で・・・  これまた((* ̄m ̄)ぷぷぷ)
この前、雑誌で 《 関西で今一番ノッテル男 》 と評価されていたエキスパートクラスの、きよピー君。
パワーライブの三上君 フェラーリ 
僕も知らんかってんけどフェラーリってノーマルの時点ですでに触媒が無いそうです。でも車検は通ります。さすがフェラーリ
中家君ニューマシンは、30ソアラ やばいぐらい金かかってます。(」゚◇゚)」 
エンジンは、RB26どえす。     30ソアラ画像、10枚有ります。
ステージアもRB26積み替えどえす。
南港セーラームーン参上(」゚◇゚)」  『お仕置きされたい。』 『でったー大鳥君セーラームーンをゲット。』バッキューん
南港セーラームーンに浮かれすぎてリアをクラッシュ・・・・・・ウィングとれちゃった。((* ̄m ̄)ぷぷぷ)
自慢のモデルガンを披露する、ソルジャー橋口  これだけでもガンコレクションのほんの一部
さすがアメリカ人、ガンがやけに似合う。   でも、駅前留学ノバの先生
ボロさかげんは、ある意味CrazyMaxの強敵  パワー全開の《ごぼ天》さん
オーバーフェンダー研究会 会長織ちゃんが行くのコーナー
今回は、ベロッサが審査されます。ε=ε=┏(・・)┛
ドアを開けてなにやらフェンダー加工の細かい所をチェックする織ちゃん。
 今回、織ちゃんの評価は、50点。なかなか厳しい点を指摘していた。
オーバーフェンダー研究会 会長織ちゃん今日もまたフェンダーを見つめ続ける。ε=ε=┏(・・)┛
右の画像は織ちゃんの愛車にタイヤとフェンダーの隙間に名刺をはさんでます。
名刺が一枚ギリギリ入ります。なおかつこの車高で走ります。
ちなみに、気づいた人も居ると思うが織ちゃん愛車JZX110が90に?・・・
実は織ちゃん、走り用と 町乗りを分ける為110を売ってしまい。90を走り用に購入。
そして町乗り用になんとゼロクラウンを購入。
聞くも涙の感動実話 『豆乳物語』
彼氏の為に毎日10本以上豆乳を飲み続けているA子ちゃん、はきそうになっても飲み続けるその理由は・・・・
豆乳を飲むと胸が大きくなるっとテレビで言っていたらしいのです。
『くっーーーーなんと彼氏思いの良い子じゃないの』
俺は、泣いたね。
感動した。
さんちゃんの、お食事タイム。
黒井君D1選手の紹介で掲載されているので見ておくべき
タイヤメーカーのスポンサーがついた為、店中タイヤがいっぱい
一回のD1参戦で20本以上使ってしまいます。 (コース3週=9コーナーでリアーの新品タイヤ終わります。)
なんか久々の、うっちー(笑)
ラジコン天国 大阪松原本店

ラジコンドリフト大会
― サブタイトル:D1マシンがやってくる ―

(※裏事情:大会当日の出来事)

この日は積載車が用意できず、
D1車両を黒井君の運転、私は助手席で
ラジコン天国 大阪松原本店まで自走することになりました。

松原高速出口を降りて、少し走ったその時――

「黒井君。 け、け、検問してる……!」

まさかの検問に、運転手の黒井君は大慌て。
とっさに横道へ入り、知らない道を爆走する展開に。

しかしそこは、民家が続く細い道。
進んだ先は……

「行き止まりやんけー!」

D1車両、まさかの立ち往生です。

さらに追い打ちをかけるように、
長屋のおばぁちゃんが爆音に耐えかねて窓から一言。

「うるさい?!」……最悪です(笑)。

そんなこんなはありましたが、
最終的には無事に会場へ到着。

会場では子供たちも大喜び。
こうして ラジコンドリフト大会は無事に開催されました。
審査委員は、黒井君と僕です。 しかし黒井君は、実車での審査にも慣れているのか一台づつ的確に審査していくものの
俺は、喋ってばかりで気づくと審査時間が終わってるって感じだったので決勝の審査は、黒井君1人に任せました。
って言うか俺には、審査は無理でおます。
予選を通過した つわもの達。 これからが決勝戦だー
この日のラジコンドリフト大会優勝者は、奈良県から来ていた青の15さんでした。
なんと黒井君の厳しい審査の中、3回も100点(満点)を叩き出していました
飛距離、角度、ライン 完璧でした。
知っている人は、知っている((* ̄m ̄)ぷぷぷ)
ついに環状と南港の交流のお店ががオープン!  オーナーは、某有名環状チームの○○君
従業員は、蟹走極芸団 そして女の子達は、関西のエキスパートレディースチームのグ○・・・・・・・
『やばい、やばすぎる。』((* ̄m ̄)ぷぷぷ)
南港の古い常連チームの皆様へ、まぁちゃんから一言 『チーム代表の人は、必ずお店に顔を出すように。』『わかってますな。』
僕と黒井君は、焼酎世代では無くスナックではブランデー世代なので
ヘネシーをボトルキープ(笑)キーププレートには (黒井&高橋)『勝手に飲むなよ。』
良い匂いのするカウンターレディの電話番号とメルアドをゲット 『邪魔しないで』(笑)
南港恒例の一斉検挙がまた行われていましたので・・・・・
唄君 アメリカ・ロスで売っている日本人向け新聞で大きく掲載